Some Slight Swears 2006年03月
         
    俺達に明日はあるとかないとか
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    タイトルは元ネタ分かる人だけニヤニヤしてね。
    何だかんだで23歳になりました。
    メールをくれた人、CDを送ってくれた人、ブレスレット送ってくれた人、みんなありがとう。そしてケーキと手紙と愛をくれた君にありがとう。どうみてものろけです本当に(ry

    23歳の目標はと聞かれて「ファミ通の投稿コーナーに掲載されること」と言ったことを微塵も後悔してないあたり、我ながら大人の風格を感じずにはいられません。

    関係ないけど、細かすぎて伝わらないモノマネ選手権の過去放送を見返して死ぬほど笑った。
    個人的には福島善成(ガリットチュウ)が一番好き。とりあえずネタのチョイスが他の追随を許さないくらい斜め上ってる。ウミガメが卵を隠すところ、餌となる動物が現れず暇をしているライオン、刑事ドラマの木の実ナナの立ち振る舞い、「土曜ワイド劇場 温泉刑事」の火野正平 、ときわ荘に帰ってきて一息つく手塚治虫、キャンペーンガール時代の藤原紀香がとっていたポーズ、などなど。まぁ理屈抜きにしても一番笑わされてるのはこの人のモノマネだなー。
    あとはEE男山口宇史の外国人シリーズ、杉浦双亮(360°モンキーズ)の助っ人外国人シリーズも鉄板で笑える。ここで動画が見れるので見たこと無いひとは是非。
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